Japanese
English
特集 検査データと血液像から疾患を推測する―白血球編
Q. 7 好塩基球と幼若な顆粒球が認められる
佐藤 牧子
1
1山形大学医学部附属病院 検査部
pp.1021-1024
発行日 2024年10月15日
Published Date 2024/10/15
DOI https://doi.org/10.32118/mt52101021
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、1021ページから1024ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
【患者】70歳代,女性
【主訴】特になし.発熱なし.
【現病歴】高血圧,骨粗鬆症で近医に通院中の検査で白血球増多を指摘され,精査目的に当院紹介となった.

Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

