Japanese
English
特集 周産期救急システム―初期対応と災害対策
〈コラム〉災害時小児・周産期の活動の実際:令和6年(2024年)能登地震 医療的ケア児支援センターの災害時支援とその後の取り組み
丸箸 圭子
1,2
MARUHASHI Keiko
1,2
1医王病院小児科
2いしかわ医療的ケア児支援センターこのこの
pp.798-801
発行日 2025年6月10日
Published Date 2025/6/10
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000002198
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、798ページから801ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
災害はインフラの機能不全をきたし,災害弱者といわれる医療的ケア児,その家族,支援者たちにも大きな困難をもたらす。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

