Japanese
English
特集 ちょっと気になる妊婦・胎児
母体編:産褥期
血圧心拍数は正常だが,分娩時出血が計1,000 mLを超えていた
関口 敦子
1
SEKIGUCHI Atsuko
1
1日本医科大学多摩永山病院女性診療科・産科
pp.576-583
発行日 2025年5月10日
Published Date 2025/5/10
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000002150
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、576ページから583ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
分娩時出血が計1,000 mLを超えたときの対応
赤血球製剤(RBC)と新鮮凍結血漿(FFP)の両方を輸血することが困難な一次施設の場合は,ただちに搬送を開始するのが最も安全である。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

