Japanese
English
特集 ICD/CRT 治療 腕の見せどころ
治す13
ICD/CRT治療における遠隔モニタリングの重要性
林 英守
1
,
鈴木 まどか
2
1順天堂大学大学院医学系研究科循環器内科
2順天堂大学循環器内科デバイスナース
キーワード:
遠隔モニタリングシステム
,
デバイス・リード不具合
,
不整脈・心不全アラート
,
生理的パラメータ
,
多職種連携
Keyword:
遠隔モニタリングシステム
,
デバイス・リード不具合
,
不整脈・心不全アラート
,
生理的パラメータ
,
多職種連携
pp.1116-1120
発行日 2022年11月9日
Published Date 2022/11/9
DOI https://doi.org/10.18885/HV.0000001063
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- Abstract 文献概要
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- 参考文献 Reference
遠隔モニタリングシステム(RMS)の活用は,デバイス植込み患者の外来受診回数を減らすだけではなく,デバイスの不具合,不整脈,心不全などの情報を収集し管理することで,QOLの向上や生命予後の改善も期待できる。

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