Japanese
English
特集 皮膚科医ならおさえておくべき肥満細胞・肥満細胞症
Part2.肥満細胞症の臨床 ~記憶に残る,非定型的な症例~
case5 斑状丘疹状皮膚肥満細胞症の小児例
深浦 彰子
1
,
沼田 貴史
1
,
伊藤 友章
1
1東京医科大学皮膚科学分野
キーワード:
Darier徴候
,
KIT遺伝子
,
肥満細胞症
,
トリプターゼ
Keyword:
Darier徴候
,
KIT遺伝子
,
肥満細胞症
,
トリプターゼ
pp.810-811
発行日 2026年8月25日
Published Date 2026/8/25
DOI https://doi.org/10.15105/ViD.0000000325
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,870円 (1,700円+税10%) こちらは、810ページから811ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
2歳,男児.
現病歴:生後6カ月ごろに顔面を除く全身に境界明瞭な茶褐色斑が出現した.
Copyright © Gakken All rights reserved.

