Japanese
English
ここが知りたい!
画像診断2024年12月号特集「ビギナーからエキスパートまでの認知症画像診断」
櫻井 圭太
1
,
金田 大太
2
,
小路田 泰之
3
,
石井 一成
4
,
池辺 洋平
5
,
工藤 與亮
5
1国立長寿医療研究センター放射線診療部
2福祉村病院神経病理研究所
3近畿大学医学部放射線医学教室放射線診断学部門/現 神戸大学医学部放射線医学教室
4近畿大学医学部放射線医学教室放射線診断学部門
5北海道大学病院放射線診断科
pp.598-601
発行日 2025年4月25日
Published Date 2025/4/25
DOI https://doi.org/10.15105/GZ.0000006241
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,540円 (1,400円+税10%) こちらは、598ページから601ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Q1 Alzheimer病(AD)の画像は,非典型的ADを含めると,他のタイプの認知症とかなりオーバーラップがあるように思えます.嗜銀顆粒病,神経原線維変化型老年期認知症,LATEなどを含め,レポートではどこまで言及すればよいのでしょうか?
Q2 アミロイドPETの陽性・陰性の判定は視覚評価で行うことになっていますが,SUVRやCentiloid scaleはどのように活用すればよいでしょうか?
Q3 抗アミロイドβ(Aβ)抗体薬投与に際して,磁化率強調像とT2*強調像の使い分けはどのように考えればよいでしょうか?

Copyright © 2025, Gakken All rights reserved.

