Japanese
English
特集 ビギナーのための頭部画像診断 ―Q&Aアプローチ― 2023
所見別 拡散強調像で高信号になるのはどのような病態ですか?
栂尾 理
1
1九州大学大学院医学研究院分子イメージング・診断学講座
キーワード:
脳梗塞超急性期
,
悪性リンパ腫
,
類表皮嚢胞
,
Creutzfeldt-Jakob病
Keyword:
脳梗塞超急性期
,
悪性リンパ腫
,
類表皮嚢胞
,
Creutzfeldt-Jakob病
pp.64-65
発行日 2022年12月25日
Published Date 2022/12/25
DOI https://doi.org/10.15105/GZ.0000004324
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,540円 (1,400円+税10%) こちらは、64ページから65ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
● 細胞内の水が増加した状態である細胞性浮腫において高信号を呈し,その代表的な病態が急性期脳梗塞である.
● 細胞密度の高い腫瘍は高信号を呈し,その代表的な脳腫瘍が悪性リンパ腫や髄芽腫である.
● 粘稠度が高い液体成分は高信号を呈し,その代表的疾患が脳膿瘍である.
Copyright © 2022, Gakken All rights reserved.

