Japanese
English
特集 在宅医療と臨床工学技士
在宅医療における臨床工学技士の役割
肥田 泰幸
1
1JA山口県厚生連長門総合病院 臨床工学科
キーワード:
高齢化
,
在宅
,
医療機器
,
保守点検
Keyword:
高齢化
,
在宅
,
医療機器
,
保守点検
pp.497-507
発行日 2020年5月25日
Published Date 2020/5/25
DOI https://doi.org/10.15105/CE.0000000724
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、497ページから507ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
高齢化社会を背景に,在宅での医療や介護が進んでいる.そのなかで,医療機器が使用される事例も少なくないことから,臨床工学技士も積極的にこの分野に参入すべきである.本稿では,国家財政や医療費の仕組みに触れながら,臨床工学技士の在宅分野への参入について解説する.

Copyright © 2020, Gakken All rights reserved.

