Japanese
English
特集 内視鏡外科手術関連装置の安全管理の充実
【手術支援ロボットの導入から保守点検の実際】②保守点検の実際
立野 聡
1
1北里大学病院ME部
キーワード:
ロボット支援手術
,
da Vinci Si
,
多職種
,
情報共有
Keyword:
ロボット支援手術
,
da Vinci Si
,
多職種
,
情報共有
pp.48-55
発行日 2017年12月25日
Published Date 2017/12/25
DOI https://doi.org/10.15105/CE.0000000095
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、48ページから55ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ロボット支援手術が普及してきているなかで,手術支援ロボットの保守管理において臨床工学技士のかかわりは重要である.特に,適応術式の拡大により,携わるスタッフも増えてきているため,臨床工学技士は術式ごとのマニュアル作成やトラブル情報の共有を行うことで,安全な手術支援ロボットの運用を支援することができる.

Copyright © 2017, Gakken Medical Shujunsha Co., Ltd. All rights reserved.

