Japanese
English
特集 ガイドラインの改訂内容を解説! ポジティブな出産体験のための推奨項目56
—【推奨項目[34],[35]】—産婦の自由な分娩体位
髙橋 優子
1,2
1筑波大学大学院 人間総合科学研究科 看護科学専攻 博士後期課程
2前国際協力機構(JICA)
pp.442-446
発行日 2021年6月25日
Published Date 2021/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665201815
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、442ページから446ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
出産中は特定の姿勢を強要せず,産婦が心地良いと感じるように支援することが大切です。それは,硬膜外麻酔を使用していても,いなくても同様だという科学的根拠が新ガイドラインで示されました。

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

