Japanese
English
特集 生活習慣病の受診を促す保健指導—「受療行動促進モデルによる保健指導プログラム」の成果
—【介入自治体からの実践報告】—戦略研究で得たことを活かし,重症化予防事業を展開—高槻市の取り組み
近藤 康子
1
1高槻市健康福祉部保健所健康づくり推進課
pp.915-919
発行日 2017年11月10日
Published Date 2017/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200805
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、915ページから919ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2012年度から高血圧予防対策を強化し,重症化予防事業を行っていた高槻市。2013年度に参加した「生活習慣病重症化予防のための戦略研究」の取り組みにおける工夫や成果,さらにそれらを活かしたその後の重症化予防事業の展開について報告する。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

