Japanese
English
看護用具の工夫
手術患者に使用する帽子
榎並 紀子
1
,
石光 喜美子
1
,
柿本 洋子
1
,
岡本 ヒロ子
1
,
村上 照子
1
,
岸崎 妙子
1
,
金子 丑之助
2
1国立岩国病院外科病棟
2日本人体解剖学
pp.78-80
発行日 1969年6月1日
Published Date 1969/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661917632
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、78ページから80ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
従来,手術患者の頭部を被包するのに三角布を使用してきたが,実際被包するにあたり次のような問題点がある。
1.頭部を被う際,技術を要するとともに時間がかかる。2.頭髪の被包および頭部への固定が不十分である。3.腹臥位の際,結び目が圧迫の原因となり.また,頭部固定が不確実になる。

Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

