Japanese
English
グラフ
毎日・日本研究賞に看護婦の論文が入賞—“国民のための看護の方向”木下・桑野・川島の3氏が共同執筆
pp.959
発行日 1972年8月1日
Published Date 1972/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661916396
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、959ページから959ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
毎日新聞社が創刊100年を記念して募集した毎日・日本研究賞の論文コンテスト‘日本の選択’に看護婦の論文が入賞した.入選者は東京大学医学部助手の木下安子 埼玉県立厚生専門学校講師の桑野タイ子 東京看護学セミナーの川島みどりの3氏.
テーマは“国民のための看護の方向”でナイチンゲール精神の再評価とその復権から説きおこし モラルとしての看護ではなく 技術としての看護を国民が選択できる可能性をさぐったもの.約2000の応募論文の中から10篇が選ばれ 賞金100万円がおくられた.
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

