Japanese
English
研究報告
皮膚保護沐浴剤を使用した清拭法の改善について
澄川 由理子
1
,
齊藤 みね
1
1国立療養所東京病院
pp.95-97
発行日 1965年12月1日
Published Date 1965/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913817
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、95ページから97ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
長期入院患者の清拭は,看護業務のうちかなり大きな比重を占めているが,現在行なわれている清拭法は,時間的にも,肉体的にも,看護婦,患者ともにかなりの負担となっている。
私たちは,看護業務改善の1つとして,この清拭をとりあげ,昭和39年11月から,今日まで1年近く,今までの石鹸のかわりに,皮膚保護沐浴剤を使用して清拭を行なっている。

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

