Japanese
English
[短期連載] クリティカル・パス—現在の焦点・5
クリティカルパスと看護記録
阿部 俊子
1
1群馬大学医学部保健学科
pp.952-956
発行日 1998年10月1日
Published Date 1998/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905689
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、952ページから956ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
クリティカルパス(CP)をはじめようとしている施設から,CPの看護記録の方法についていつも質問される.しかし,CPに正しい唯一の記録の仕方というものはない.その施設のCPの使用目的と看護方針や医療方針に沿っていれば,どのような記録方法でもよいのである.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

