Japanese
English
特別記事
[インタビュー]実践から生まれる研究を使ってよりよい実践を—デボラ・コニアック・グリフィン UCLA教授に聞く
戸田 律子
1
,
本誌
1日本出産教育協会
pp.1044-1048
発行日 1997年12月25日
Published Date 1997/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611901841
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1044ページから1048ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「看護研究では5本の指に」UCLAの新たな目標
本誌 ようこそ日本においでくださいました。コニアック・グリフィン教授は北里大学看護学部の招聘で,この7月末に来日されましたが,こうしたUCLA(カリフォルニア大学ロスアンゼルス校)と北里大学との国際交流はいつ頃から始まったのですか。
グリフィン どうぞデボラと呼んでください。

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

