Japanese
English
特別企画 助産婦の専門性を高める助産計画
ケース・レポート II
助産計画の展開において私のとりあげた問題点の識別と具体的援助行為の選択
貴島 三枝
1
1小田原市立病院
pp.764-767
発行日 1978年12月25日
Published Date 1978/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205474
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、764ページから767ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1.はじめに
助産計画をたてる主旨は,よい助産を行なうためである。
私は,これまで行なってきた助産において,経過の予測や援助方策の決定などを過去の経験から漠然とおしはかることが多かった。

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

