Japanese
English
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葉書囘答—助産業務はどこまでひろげたらよいか?
長谷川 いち
,
戸田 しさ
,
岩谷 タツ
,
渡邊 とら
,
齊藤 松枝
,
山田 せい
,
五十嵐 ヤエ
,
鈴木 隆子
,
田中 美代子
,
森田 千代枝
,
納村 千代子
pp.56
発行日 1952年2月1日
Published Date 1952/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611200047
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- Abstract 文献概要
永遠の業務ですから公衆衞生の見地から豫防法の他再教育をして政府の政策の通り受胎調節のよき指導者,中絶の豫後の保護即ち母性保護目的に邁進します。
Copyright © 1952, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

