Japanese
English
技術講座 一般
—尿検査の基本—検体の扱いと一般的性状の確認
中川 裕美
1
1公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構倉敷リバーサイド病院臨床検査室
pp.1337-1341
発行日 2018年12月1日
Published Date 2018/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543207428
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1337ページから1341ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
●尿検査は,採尿の時点から検査が始まっています.
●尿の採取にあたり,患者や看護師などに尿検査の意義を理解していただくことが重要です.
●尿検査の目的に応じて尿検体の種類を選びます.
●尿中成分は時間とともに変化します.すぐに検査できないときは適切な保存方法の選択が必要です.

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

