Japanese
English
特集 必修 日常検査の実技
臨床化学
自動化学分析装置の取り扱い・2—ディスクリートシステム
野上 清信
1
,
中 甫
1
1三井記念病院中検
pp.27-30
発行日 1975年8月1日
Published Date 1975/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543200828
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、27ページから30ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
自動分析装置は現在多くの機種,型式のものが市販実用化されているが,いずれの機種においても導入後速やかにその機械の性能,特徴を十分理解し,機械の調子をいつもベストの状態に維持し,安定した正確なデータを提供することが要求される.我々はVickers M-300を使用し日常検査の一部としているので,その使用法,注意点を述べてみる.

Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

