Japanese
English
Laboratory Practice 〈診療支援〉
検査部“変革プロジェクト”の取り組み
山崎 美智子
1
1金沢医科大学病院中央臨床検査部
pp.376-378
発行日 2007年4月1日
Published Date 2007/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543101684
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、376ページから378ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
医療を取り巻く社会環境の変化は激しく,大学病院の検査部にも市場での競争力が求められてきている.競争力を維持するための企業や組織の取り組みとして,1980年代には“改善(Improvement)”が,1990年代には“改革(Re-Engineering):やり方を変える”が標榜され,そして,21世紀には“変革(Transformation):やることを変える”が必要と言われている.

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

