Japanese
English
質疑応答
臨床化学 CPKの異常高値
上坂 敏弘
1
,
元田 憲
1
,
M子
1金沢大学医学部第二内科
pp.581-582
発行日 1983年5月15日
Published Date 1983/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542917449
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、581ページから582ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕 下痢症状で受診された患者さんで,CPK値が異常高値,約800単位(Oliver変法)を示した例が2例ありました.ECGで心筋障害も否定され,また筋炎,脳血管障害もないとのことです.アイソザイム解析は行っていません.下痢症状をきたしている患者さんで,CPKが異常値を示すことがあるのでしょうか.あるとすれば,どのような生体反応で起こっているのでしょうか,お教えください.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

