Japanese
English
質疑応答
雑件 計量診断学の今後は?
K生
,
古川 俊之
1
1東京大学・医用電子研究施設
pp.528-530
発行日 1979年5月15日
Published Date 1979/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542915110
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、528ページから530ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕たくさんの検査データを組み合わせることによって病名を求めようとする,いわゆる計量診断学は,多項目分析やコンピュータの普及によって飛躍的に発展するものと期待していましたが,どうも現実は余りパッとせず,計量診断は落ち目だ,という声も聞かれます.なぜうまくいかないのでしょうか.コンピュータ診断は今後どうなるのでしょうか,やさしく解説してください.

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

