Japanese
English
質疑応答
免疫血清 Widal反応実施上の疑問
岩田 進
1
,
K生
1日本大学医学部附属板橋病院検査部
pp.950-951
発行日 1983年8月15日
Published Date 1983/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911956
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、950ページから951ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔間〕 Widal反応について成書を読み,疑問を持ちました.
(1)血清希釈法がバラバラで,希釈液が『臨床検査提要』では「0.5ml」,『微生物検査必携』では「0,25ml」となっています.このどちらか一方の方法で実施し,1週間間隔で測定した値に差を認めれば陽性としていいのでしょうか.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

