Japanese
English
質疑応答
臨床生理 トレッドミルによる運動負荷
丸岡 隆芳
1
,
藤田 良範
2
,
K生
1東京船員保険病院内科
2昭和大学医学部第三内科
pp.863-865
発行日 1982年7月15日
Published Date 1982/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911607
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕 トレッドミルで運動負荷を行う際,1)どのような場合に適用すればいいのですか 2) Masterの二階段法のような標準化されたものはありますか 3)医師の具体的な負荷量の指示がなく,医師の立ち会いもない場合,技師の判断で負荷量を決定してもよいのですか
の三点につきご教示ください.

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