Japanese
English
質疑応答
臨床化学 ビリルビンコンジュゲイトCとは
中島 熙
1
,
N生
1東京医科歯科大学難治疾患研究所遺伝生化学部門
pp.1670-1673
発行日 1981年12月15日
Published Date 1981/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911449
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1670ページから1673ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕 正常の胆汁中のビリルビンには,グルクロン酸抱合体,その他の抱合体があるとされていますが,最近,ビリルビンコンジュゲイトCがそれらの過半を占める,との報告があります.この生理的及び病態における意義をお教えください.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

