Japanese
English
Senior Course My Planning
検査技師とはどうあるべきか・3
松永 清輝
1
1大阪鉄道病院中央検査科
pp.1051
発行日 1973年9月15日
Published Date 1973/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542908237
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1051ページから1051ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
この欄で,小島けい子氏は‘技師という職業の独立性を’(4月号),また清水一枝氏は‘臨床とのコンタクトをもっと密に’(7月号)と主張されていますが,私自身,これからの技師像には少なからず関心をもっている.その考え方として,技師とは単なる一医療技術者というよりは,病院という屋根のもとで協力して働く医療チームのメンバーの一員という認識を出発点としたい.
Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

