Japanese
English
病院管理トピックス
[集中治療]Computerized ICU/[薬剤]どんな時にTDMを行うと有効か/[病院経営]意思決定会計と病院経営⑧
藤本 泰俊
1
Yasutoshi FUJIMOTO
1
1日本光電工業株式会社監視装置事業部
pp.802-805
発行日 1991年9月1日
Published Date 1991/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541901013
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、802ページから805ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ICUにおける治療看護では,バイタルサインをはじめ様々な生体情報を集中的に管理して,患者の状態を把握する必要がある.医療および科学技術の進歩に伴って,監視を要する,あるいは監視が可能なパラメータはますます増加する傾向にある.これらの患者データを有機的に結合して有効利用するために,コンピュータを使って管理したりデータベース化したりして,ICUを機能的に運営するcomputerized ICUシステムが普及しつつある.

Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

