Japanese
English
病院私論・4
病院選択と診療内容の告示制限
守屋 博
pp.61
発行日 1975年4月1日
Published Date 1975/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205599
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、61ページから61ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
患者が医療機関を選ぶとき
患者が本当に自分の病気に見合った医療機関を選んでいるか.必ずしもそうでない.特に近代的設備を必要としない病気の患者が大病院を選んだり,逆にそういう設備を必要とする病気の患者が設備のないところへ行く.なぜそういうことになるかを考えるには,患者がどのように医療機関を選んでいるかを分析してみる必要がある.ところが患者は特に理由もなく,無知と偶然によって間違った所を選んでいることも多い.
Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

