Japanese
English
--------------------
質疑応答
岩佐
,
K.K
pp.76-77
発行日 1962年8月1日
Published Date 1962/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541201965
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、76ページから77ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
副院長の役割り
問 副院長のあり方はどのように考えたらよいでしょうか。(院長講習会)
答 普通わが国でも外国でも副院長は院長に事故があり不在の場合にこれに代わって全権を持つことになっており,この点については問題がありません。しかし常時副院長がどの程度またどのような形で管理に参画するかはいろいろです。古参医長に与えられる単なる名前であって何ら管理的仕事を受持たない場合と,逆にほとんど管理的な仕事に専念する場合を両極としてその間にいろいろな段階があります。そこで一つの考え方は院長と副院長とを一つのカップルとして考慮し,院長の補完的役割を副院長に期待することが必要となります。
Copyright © 1962, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

