Japanese
English
--------------------
合成洗剤及び殺菌性界面活性剤による汚染患者食器の洗浄と消毒について
大島 虎之助
1
,
森岡 誠
2
,
関谷 守
2
,
小山 重則
2
1国立石川療養所薬局
2臨床検査室
pp.121-133
発行日 1960年2月1日
Published Date 1960/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541201618
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、121ページから133ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
緒言
第二次世界大戦後米国の合成洗浄剤工業に刺激されて,我国でも近来種々の合成洗剤が市販され或は研究されている。
合成洗剤は一般に高級アルコール系洗剤とアルキルベンゾール系洗剤の二つの型のものが市場に見受けられるが,食器類の洗浄対象となるものはその大部分がアルキルベンゾール系洗剤である。

Copyright © 1960, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

