Japanese
English
連載
Clinical Exercises・27—出題と解答
渡辺 晋一
1
1帝京大学
pp.495,570
発行日 1995年6月1日
Published Date 1995/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1412901563
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、495,570ページから495,570ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
53 15歳時から多発する皮膚腫瘍を,19歳時から両側の聴神経腫瘍による神経症状を自覚し,22歳時に初診.色素斑はみられず,切除した6個の皮膚腫瘍と,聴神経腫瘍,脊髄腫瘍はいずれも組織学的に神経鞘腫であった.この疾患の診断につき,正しいものはどれか.
① 神経鞘腫が多発しているので神経鞘腫症である.
Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

