Japanese
English
今月の臨床 総合診療における産婦人科医の役割─あらゆるライフステージにある女性へのヘルスケア
産婦人科疾患患者の生涯にわたる健康管理
4.婦人科がん術後の生涯管理
田辺 晃子
1
,
大道 正英
1
1大阪医科大学産婦人科教室
pp.205-208
発行日 2015年3月10日
Published Date 2015/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409208213
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、205ページから208ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
●有経女性の婦人科がんに対する集学的治療は骨密度低下のリスクとなる.
●白金製剤を中心とする抗がん剤治療は血管内皮機能障害を引き起こし,動脈硬化のリスク因子となる可能性がある.

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

