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早期胃癌研究会
1997年4月の例会から
西沢 護
1
,
樋渡 信夫
2
1東京都がん検診センター
2東北大学第3内科
pp.1104-1105
発行日 1997年7月25日
Published Date 1997/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403104977
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- Abstract 文献概要
1997年4月の早期胃癌研究会は,4月23日(水),東商ホールにおいて,西沢護(東京都がん検診センター)と樋渡信夫(東北大学第3内科)の司会で行われた.ミニレクチャーは“大腸腫瘍に対する内視鏡的治療の適応と限界”として多田正大(京都がん協会)が行った.
〔第1例〕59歳,男性.舌癌術後に発生した0-Ⅱc型食道粘膜癌(症例提供:徳島大学第2内科 岡村誠介).
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