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早期胃癌研究会
2000年3月の例会から
神津 照雄
1
,
渕上 忠彦
2
1千葉大学医学部光学医療診療部
2松山赤十字病院消化器科
pp.1079-1081
発行日 2000年7月25日
Published Date 2000/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403104770
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- 1ページ目 Look Inside
2000年3月の早期胃癌研究会は3月15日(水)に東商ホールで開催された.司会は神津照雄(千葉大学医学部光学医療診療部)と渕上忠彦(松山赤十字病院消化器科)が担当した.ミニレクチャーは大倉康男(埼玉県立がんセンター臨床病理)が「胃型腺癌の生検診断と経過観察のあり方」と題して,スライドを使い,臨床と病理の接点について詳細なデータに基づきプレゼンテーションを行った.

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