Japanese
English
早期胃癌研究会
2008年7月の例会から
田中 信治
1
,
赤松 泰次
2
1広島大学光学医療診療部
2信州大学内視鏡診療部
pp.125-128
発行日 2009年1月25日
Published Date 2009/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403101571
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、125ページから128ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2008年7月の早期胃癌研究会は7月25日(金)にパシフィコ横浜にて開催された.司会は赤松泰次(信州大学内視鏡診療部)と田中信治(広島大学光学医療診療部),味岡洋一(新潟大学分子・診断病理学)が担当した.画像診断レクチャーは八尾隆史(順天堂大学人体病理病態学)が「小腸炎症性疾患の臨床画像と病理」と題して行った.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

