Japanese
English
今月の主題 経静脈・経腸栄養療法のストラテジー
経静脈栄養剤・経腸栄養剤の種類と特徴
経静脈栄養剤の種類と特徴
藤田 健二
1
,
半田 智子
1
1国立国際医療センター薬剤部
pp.322-336
発行日 1998年2月10日
Published Date 1998/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402909242
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、322ページから336ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
●細胞外液補充剤,総合電解質輸液剤,アミノ酸製剤,高カロリー輸液剤など,各製剤の特徴を理解する.
●糖質の違いによる代謝の特性を理解する.
●高カロリー輸液投与時には,ビタミンB1欠乏症による代謝性(乳酸性)アシドーシスに注意する.
●輸液中のビタミン剤は光によって活性を失うので,適切な対策(遮光バッグの利用など)をとることが望ましい.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

