Japanese
English
今月の主題 理解しよう! 下痢と便秘
便秘の診断と一般的な治療
代表的な便秘薬と対症療法の注意点
鈴木 孝良
1
,
松嶋 成志
1
,
峯 徹哉
1
1東海大学医学部消化器内科
pp.2038-2040
発行日 2006年12月10日
Published Date 2006/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402101440
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2038ページから2040ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
ポイント
便秘の治療にあたる前に,便秘の原因としての背景因子,食習慣,生活習慣や排便習慣などを詳細に問診し,必要があれば改善させることが重要である.
便秘薬の使用は,その性質や作用機序を理解し,病態に合った治療法の選択が大切である.

Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

