Japanese
English
特集 薬剤耐性(AMR)対策
AMR対策における保健所の役割と課題
緒方 剛
1,2
1茨城県土浦保健所
2茨城県竜ヶ崎保健所
pp.834-839
発行日 2017年10月15日
Published Date 2017/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401208760
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、834ページから839ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
はじめに
2016年4月に「国際的に脅威となる感染症対策関係閣僚会議」は「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン2016-2020」1)(以下,アクションプラン)を策定した.本稿では,保健所が薬剤耐性菌対策において担うことができる役割について,アクションプランの記述に沿いつつ述べる.

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

