Japanese
English
日本列島
住民の自覚症状と健康づくりの実行頻度—仙台市
土屋 眞
1
1仙台市衛生局東保健所
pp.154
発行日 1987年3月15日
Published Date 1987/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401207429
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、154ページから154ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
仙台市衛生局では毎年,(社)仙台市衛生団体連合会の地区衛連(衛生連絡会)の地域単位に重点地区事業を住民と共に行っている.事業計画は自由であり,東保健所管内(人口約15万)では事業の一つとして地区把握資料としてのアンケート調査を10地区衛連地域に行ってきた.
これをみると,自覚症状を始めとする細かな頻度が,各地域であまりに類似していることに驚かざるをえない.それだけ行政に期待し真面目に書いて頂けているためと思う.頻度そのものも大切な指標であるので表に示した.
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

