Japanese
English
日本列島
老健法事業の各健康診査の対象者頻度
土屋 眞
1
1仙台市衛生局東保健所
pp.668
発行日 1986年10月15日
Published Date 1986/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401207347
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、668ページから668ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
仙台市
一般健康診査・胃がん検診・子宮がん検診等の健康診査が,老人保健法事業の一つとして行われて4年目になる.職場で受診可能な者,循環器疾患等で受療中の者を除いた対象者数が分からぬまま,当市でも40歳以上の人口の70%を一応,対象者数とし,これを分母とした受診率を云々してきた.
幸い国の老人保健臨時財政調整補助事業として,昭和61年2月,アンケート調査を行い,このほど.115頁に及ぶ「仙台市老人保健特別事業報告書」がまとめられたのは何よりである.今回は,人口684,022(昭.61)人の仙台市における健康診査の対象者頻度について,要旨を紹介したい.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

