Japanese
English
日本列島
保健衛生指導員研修会から
土屋 真
1
1仙台市衛生局東保健所
pp.189
発行日 1984年3月15日
Published Date 1984/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401206833
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、189ページから189ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
仙台市
(社)仙台市衛生団体連合会(市衛連と略称)には3支部があり,東支部(錦戸支部長)においても色々な地区組織活動の一つとして,研修会を行ってきた.各支部とも市衛連会長が委嘱した「保健衛生指導員」が住民100世帯につき1名,「保健衛生普及員」が20〜30世帯に1名設置されている.
これら指導員の任務は,普及員の指導と活用,地域の健康状態や地域環境衛生等の要望および要求を関係組織に反映させる役割,地域に対しての橋渡し役などである.政令市保健所では,文書配布等の協力もいただいている.管内人口は約15万人.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

