Japanese
English
保健所・43
宮崎県延岡保健所—最も古く,新しい問題に邁進する行政
椎葉 輝夫
pp.258
発行日 1974年4月15日
Published Date 1974/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401204835
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、258ページから258ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
・36年間のあゆみ
昭和13年8月,宮崎県唯一の保健所として発足.職員もわずか8名.延岡市を始め,東臼杵郡の1市4町11カ村,人口約23万の広範囲に亘る衛生行政を実施することとなる.
当時,保健所が如何なる業務を行なうか住民は知らず,職員は専ら普及宣伝に没頭した時代であった.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

