Japanese
English
特集 セルフ・ネグレクト支援最前線
セルフ・ネグレクトのアセスメントツールの活用方法
浜崎 優子
1
,
小長谷 百絵
2
,
安田 雅俊
3
,
岸 恵美子
4
1佛教大学保健医療技術学部看護学科公衆衛生看護学
2新潟県立看護大学地域生活看護学領域老年看護学
3足立区基幹地域包括支援センター西部
4東京医療保健大学大学院看護学研究科
pp.20-30
発行日 2026年2月10日
Published Date 2026/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.134883330820010020
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、20ページから30ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
本稿では、保健師が多面的な伴走者として粘り強く関わるための指標として、著者らが開発したアセスメントツールを紹介する。本人の「強み」に着目し、チームで共通認識を持って早期発見や深刻化を防ぐための実践的なアプローチを、事例を交えつつ解説する。

Copyright © 2026, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

