Japanese
English
特集 移行期医療を考える~重症心身障害児を例に,つながる医療を目指して~
6 成人移行を見据えた歯科の役割~小児期から口腔ケア,摂食訓練,嚥下機能評価を行うことの重要性~
田村 文誉
1
1日本歯科大学附属病院口腔リハビリテーション科
pp.282-284
発行日 2026年4月1日
Published Date 2026/4/1
DOI https://doi.org/10.34433/ch.0000001200
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、282ページから284ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
障害のある人では,う蝕や歯周病などの口腔疾患の罹患や摂食嚥下障害を生じるリスクがあり,特に成人期以降は症状が悪化する場合があるので注意が必要です。

Copyright © 2026, SHINDAN TO CHIRYO SHA,Inc. all rights reserved.

