Japanese
English
特集 自信をもって神経伝導検査を行うために
検査をするための3箇条 電極の位置や刺激の方法
佐藤 研吾
1
1鳥取大学 医学部保健学科病態検査学講座
キーワード:
活動電位
,
筋電図
,
電極
,
神経伝導速度
Keyword:
Electromyography
,
Electrodes
,
Nerve Conduction Studies
,
Action Potentials
pp.327-329
発行日 2022年4月15日
Published Date 2022/4/15
DOI https://doi.org/10.32118/J01436.2022170096
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、327ページから329ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
神経伝導検査は手技の難しさゆえに敬遠されがちな検査です。しかしながら、基本事項がしっかりできれば、波形の導出は可能です。本稿では、もっとも基本的な電極装着や刺激方法について解説します。

Copyright© 2022 Ishiyaku Pub,Inc. All rights reserved.

