Japanese
English
日米共同研究
スタッフナースが好む応答とヘッドナースの応答との比較
穀山 聡子
1
,
Norma Jean Schmieding
2
1筑波大学附属病院看護部
2ロードアイランド大学看護学部
pp.33-38
発行日 1995年1月15日
Published Date 1995/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686902156
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、33ページから38ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
問題
ヘッドナース(HN)とスタッフナース(SN)との自由なコミュニケーションは,質の高い看護ケアの必要要件である.SNはHNから問題や計画について,自分たちの意見や考えを求められないことに苦情を訴えることが多い.このことは,HNがSNの考えに価値を置いていないということなのか,または,HNはSNの考えを知るべきだと思っていないのか,という疑問を残す.

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

