Japanese
English
特集 認知症対策 保健師は何をすべきか
認知症の基礎知識―早期発見のためのアセスメントツール「CDR」の紹介
目黒 謙一
1
,
大谷 みち子
2
1東北大学大学院医学系研究科
2大崎市古川地域包括支援センター
pp.782-789
発行日 2008年9月10日
Published Date 2008/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101055
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、782ページから789ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ここでは,認知症の定義や原因疾患といった基礎知識をおさえておこう。また,認知症の重症度の判定に活用できる「CDR」を紹介する。認知症の早期発見を目指す保健師は参考にしたい。

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

