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臨床化学分析談話会より・11<関東支部>
微量分析の限界とアプローチ—螢光分析とRI分析
菅野 剛史
pp.746
発行日 1974年7月15日
Published Date 1974/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542908598
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- Abstract 文献概要
171回分析談話会関東支部会(49.3.19)は例によって東大薬学記念講堂にて行われた.
微量分析の限界とアプローチという題にて,螢光標識および螢光微量分析について昭和大学の木下俊夫氏,RI標識の微量分析について慶応大学の木原弘二氏に話題を提供していただいた.
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