Japanese
English
特集 大きく変貌した脳梗塞の診断と治療
初期対応
一般医家(研修医も含む)の初期対応はいかにあるべきか
藤井 修一
1
1新見市国民健康保険湯川診療所
pp.196-198
発行日 2013年2月10日
Published Date 2013/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402106641
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、196ページから198ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
◎病院前救護の段階で急性期脳卒中を疑う場合には,早急に脳卒中専門医療機関へ救急搬送を行う.
◎問診では発症時間を必ず聴取する.
◎TIAが疑われる場合は外来受診時に症状が消失していても,直ちに脳卒中専門医療機関へ紹介すべきである.

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

